鏡に映る自分と向き合う

人に伝えたいことはなく文章にしても誰にも読まれないだろうし意味がないと思っていました。


それが変化してきました。


こんなふうに思っていた無気力な人はきっとわたしだけではないはずです。


こんな人がたくさん言葉を伝え始めたのを誰かが目にしたら、きっと自分にもできると思ってくれるに違いない、と。


伝えなくては始まりません。

誰にも知られません。


限りある命ですから、この世に生を受けた時間を後悔することなく、存分に過ごすことは誰でも出来ます。


自分と向き合うことを決めると、あらゆることに感謝したくなるし、関わり全てが上手くいくといいと願って行動できるようになります。


心と体に従って行動を選ぶということ、嫌ならしない自分を許し認めます。


つじつまや周囲の想いから行動を選ばない、自分の感度から選んでいって振り返った時にこういうことだったか、とわかるかもしれませんが、それはそれで。


正しいとか間違っているとか、誰かを非難批判しなくて良くなるので、楽に自由になります。