目に見えるものと見えないもの

目に見えていないものを把握して可視化できるとコントロールしやくすくなって、失敗が減ります。


目に見えるものしか信じないと、目に見えないものを知っている人との土俵が変わります。


商圏が変わります。


ネットでリアルを動かしている人とは、画面向こうのすべての人が相手になります。


発信したものを受け取って表現をするのですが、想像力がフットワークの軽さを生みます。


速い動きと蓄積(レバレッジ)を知っているわけで、普通の思考では、騙されたとなる人がいるわけです。


経験を言葉にして反響を受け取ると、その人の世界が見えてきます。


それがわかりやすく、役に立つほどに、話したくなります。


母である人は、人の成長を目の当たりにするわけで我慢強くて無意識にも未来あったり楽しい行動を選んでいたりします。


私と行動を共にしている人は同世代の母ですが、言葉や行動が変化してきました。


娘が大学に行きたいと言われて、率先してオープンキャンパスに行こうと自分の手帖を眺めていました。


(子供に対して無関心だったのではなく、フォーカスが甘くて、現状にとらわれすぎていたんですが。)


お母さんと話すとなんとかなりそうな気がすると娘に言われたのだとか。


 コミニケーションレベルがあがったようです。